お気に入り:写真撮影方法

提供:Lens Encyclopedia
移動: 案内, 検索

目次

カメラ女子「きょん♪」の簡単ステキ写真術

不思議と私が探す検索ワードに引っかかってくるので、毎度見に行っているサイトです。

目次を見ると分かるとおり、かなりの量のコンテンツが存在していて、ひとつづつ目を通すのも大変なぐらいですが、一度目を通しておくとわたしのようなど素人でも何かいい写真が撮れそうな気になってしまう不思議なサイトです。

一つ一つの項目に書いてある内容も気合を入れて読むと言うものでもなく、「なるへそ、そうだったのか」みたいな感じがうれしいサイトです。

皆さんもぜひ一度訪問してみてください!

写真撮影のコツ

わたしはKodakの回し者ではありませんが、Kodakのサイトにある、この「写真撮影のコツ」は、まじめに最初から最後まで読んだコンテンツのひとつです。 今はウェブページ上を探せばいくらでも写真の撮り方が出てきますので、わたしのようにちゃんと勉強しない人間が出てきてしまいます。どちらが良いとも言えませんが、少なくとも良い世の中であることだけは確かなような気がします。

わが道を行く写真道

深いです。あまりにも深くて、これからも何度でも読み返したいページがたくさんあるサイトです。

このサイトにある「デジカメ画素数と解像感との関係」なるページを見て、わたしの一番最初のデジタル一眼は600万画素のK100Dにすると心に決めたサイトでもあります。

スマイルなるほど講座

こちらも写真の撮り方や機材の選び方のサイトとなります。

わが道を・・・でもそうですが、けっこう画素数の多さと写真の美しさと言う部分が直結しないと言うことを書いているサイトって多いように感じます。このサイトでも画素数の話が書かれており、なるほどと思わせるものがあります。

とは言うものの、2000万画素を超えるボディで写した写真と600万画素のボディで写した写真が、同じサイズにまで縮小すれば同じになるはずなのにやはり解像感が違うのもまたたしかな話だと感じていますし、理論と実際が異なると言うのも頭の中に入れておいて損はないかもしれません。

2000万画素越えのCanon EOS 5D Mark IIと600万画素のK100Dの話はそれぞれのボディについて書いたページを参照してくださいませ。

デジカメのツボ.JP

「写真は誰でも上手くなれる!」とのキャッチフレーズでいろいろと書いてくれてます。

一部無理にアフィリエイトするための文言があったりしますが、基本的に良質の情報が多いサイトです。パープルフリンジについて調べていたときに発見したサイトだったりします。

個人用ツール